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2008年7月

排除の論理

発動編を読むと以下のように書いてあります。

http://welldone.cocolog-nifty.com/akaisuisei/2008/07/post_d6fe.html#more

「情報によると 交差点にある献花台に
ホワイトボードが置かれていて
そこに「アキバデモの賛同者は献花お断り」
とかかれているのだという。

急いで献花台に行ってみると確かに ホワイトボードに
「7・27アキバデモ主催者および 賛同者
四十九日であるこの日にデモを実行するという非礼のため。
そしてホコ天エアガン乱射した人たち
の 献香を固くお断りします」
と かかれていた。

不満を漏らす同志もいたが
僕には
「小さいことをする」
としか思えなかった。
献花台の前には マスコミのカメラもいた。

エアガン事件と結びつける意味不明な点には疑問も感じたが
それも一意見だ。
同志たちには献花をすすめた。
僕は主催者でもあるわけなので 意見に従い手を合わすだけに留めた。

これも この行動により見えたことの一つだ。
僕は 今回 この事件とデモの関連の言及をしてこなかった。

だから ここでも下手に言及はしない。
ただ そうすべきだと思ったからであり
このデモも 「すべき」だと思ったから行うまでである。

一言だけ言わせていただけるなら
「もう二度とこんな事件が起きないようにしてほしい」
という 遺族の方たちの言葉を僕はいつも念頭においている。
ただ このデモや 非礼がどうの、という前に
僕の心の底に 人と争いあうことをやめて やさしい世界を示すことが

それにつながるように思えるから そうするまでである。」

これが、ホワイトボードに書かれているのだと言うからきっと、一オタクが書いたのではないかと思いました。

まさか、秋葉原の商店街の人が書いたのではないだろうし、ましてや遺族でもないと僕は思っています。

区の関係者でもなく、きっと一オタクなのだろうと思いました。

中島みゆきさんの曲の一節にもあるように

「女の敵は、女ではなく男でも女でもありうると言うこと」と同じ事ではないかと思ったのです。

オタクの敵は、オタクでもありうると言うことだと考えます。

しかし、それ以上に、これこそが、「排除の論理」であり、虐げられた人々を作ってきた社会の階層化の思想だと思っていたのです。

映画の中では「アウトサイダー」(「ゴットファザー」のコッポラ監督の青春映画の金字塔)などなどジェームスディーン以後様々な形で、ナイフと少年、もしくは、青年の関係が映画描かれてきています。

その古い教訓を何も生かさずに、市民社会のエゴの結果として引き起こされた事件として「秋葉原通り魔事件」は、注目を集めています。

これは、今の日本の社会の病理として、引き起こされた。

そして、起こるべくして起こったものとさえ考えられ始めている中で、更に、

「排除の論理」の幅を広げていく愚行をなしているとしか思えない心ない人の書き込みとしか思えないと思い、憤りを感じます。

政府も厚生労働省も小泉政権期に広げた格差と派遣労働者のあり方についてこの事件を切っ掛けに見直しだしています。

その中で、デモをする人間、ロックをする人間、フリーターや派遣労働者などなどアウトサイダーや社会的底辺にいる人々の連帯や助け合いや人間味を広げていこうと言う運動やデモを敵対視し、「排除の論理」をする側こそがこの事件の本当の黒幕であろうし、

「自分さえよければ良いという考え」の人であり、自分は、関係ないと考えている有閑的人ではないかと思っているのです。

犯罪や模倣犯そして、精神的に追い込む社会のあり方は、同時に憎まなくてはならないと思っている人々、助け合いの模索は、デモの方向しかないと僕も考えていますので、この「不寛容(イントレランス)」に対して更に、大いなるルルーシュ的な反逆の知性をインターネット上で呼びかけなくてはならないと思っていたのです。

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無事終了して安心しました。

少し心配していました。

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世の中は、忙しい…

今日は、良い骨休めをしました。

もう少し一日を有効に使いたかったのですが、一週間の仕事の疲れを取るのが精一杯でインターネット内の整理や部屋の整理もしたかったのですが、何も出来ませんでした。

秋葉原や人混みに出たいと思う人も少なかったかもと思っていました。

でも、ウェルダン穂積さんの呼びかけは無駄ではなかったと僕は思っていますよ。

成果や後の感想を期待しておりますが、無理なく自然体での次の企画を考えたりしながらインターネット上での活性化を考えていきましょう。

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健闘を祈る

あっと言う間の一週間でした。

仕事の関係で、ブログ更新出来ませんでしたが、今日は、また、少しブログ更新とコードギアスを夕方から観て、静かに家で過ごす予定です。

デモもこれ一回で終わるとは思っていません。

今後につながるものへと広げていくことがみなで考えなくてはならないことだと思っています。

八王子の模倣犯についてもいろいろと考えていたことを今日かけたならと思ったりしています。

八月も頑張りましょう!

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ウェルダン穂積にお願い

仕事に追われて留守していましたが、今朝からこちらにて闘っております。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=32773739&comment_count=502&comm_id=3415047

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=22766619&comment_count=84&comm_id=1729

デモ参加者の連名をインターネット上で集めてください。

もし、ハンドルネームであってもインターネット上で公表できいないとしたなら何故なのか?

就職に響くなどのことを気にしてなのか?

それを代弁的にでも聞き出して公表してください。

実際に歩くよりもその連名と書き込みによって声を合わせていっているのをインターネット上で表す方がどれだけの効果があるかはわかったはずだと思います。

僕もそれで納得しまし、僕たちには、真実に向かう誠実さと言論しか武器はないはずです。

どこだかの集団のように100人しか集まらないのに3万人とか書くような真似はやめましょうよ。

苦しいところがある時はそなまま苦しいままに書きましょうよ。

誰も集まらないなら人々は、まだ、デモの必要性を感じていないほど鈍感でいられているのだと逆の安堵と出来るからです。

今後のウェルダン穂積さんに僕も期待していますよ。

キャリアでもなんでもないでしょ?

キャリアったってせいぜいキャリア落ちこぼれ組でしょう彼ら?は。

敵は、もっと巨大な官僚機構なのですよ。

人に頼むより自分たちでしっかりない頭を使って、最前線で自己犠牲の精神で闘って見せろ!と葉っぱをかけてやってくださいね!

それを忘れては行けないのです。

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図書館戦争とガリバー旅行記Ⅱ

『早めの敗北宣言』をブログに公開しました。
http://sapporotarou.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_8be5.html

眠い目をこすりながら書いておりますが、企画は、良かったのですが、まだ早すぎた様にも思います。

僕も少しは、椎名林檎最近は、歌っていないので、練習時間が全くないでこれで大丈夫だろうか?と思っていたのだけれども中島みゆき&椎名林檎は、欲張りすぎたかも知れないと思いました。
でも、今回は、あえなく順延となりそうです。

今後もロックの革新とは何か?

ただ、中島みゆきさんだけが、ロックと言えるかどうかは、はなはだ疑問ではありますが、自身のアルバムや夜会を自ら乗り越えて、少なくとも「言葉」は、革新していっている様に思っていました。

今回もやってくれるのではないかと思っています。

知性を守る図書館戦争とガリバー旅行記
http://sapporotarou.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_cea6.html

これが、最近考えていたことです。

『情婦の証言』
これは、意味深い歌だと思っていました。
これは、愛人や情婦が、法的にも虐げられてかわいそうだと言う歌ではないと思っていました。
中島みゆきさん特有の弱い立場虐げられた社会の底辺にいる情婦でも一点の真実を持っていると言うこと、そして、そのものを虐げている社会の側の言葉は、口裏を合わせたように同じだと言うことの構図が、まさに現代的だと思っていました。

いつも殺されているのは知性であり、真実であったのではないかと思いました。

その次に来る夜会に期待が集まります。

結局、三行しか書いてはならない様なマナーの中で「思考は停止」され「秋葉原通り魔事件」は、引き起こされたのではないかと僕は考えています。

インターネットは、普及したが、ここでは、発言が読み解く限界の中で制止させられているのではないかと思っていました。

せめて、「中島みゆき」コミュからでも発信して言葉を解放してやりたいと僕は考えています。

「情婦の証言」を裁く陪審員は誰か?
内容など何も問題にはしていないのだ。
問題なのは、長文を書くなと言うことと
中島みゆき以外の内容は、書くなと言う二点なのではないだろうか?
とふと思いついた。

中島みゆきさんの主題点を他の作品、文芸作品、今回は、アニメだったが、対比から考えを展開することもタブーであるのだろうか?
それは、中島みゆきすら語らない事にはならないだろうか?

イベントの中で、仲間の語り合いや広がりもマナー違反と言えるのだろうか?

言葉は、あらゆる意味で抑制されて社会問題も人生問題もここでは語られないコミュとなってしまっている。

僕がやりたいことはただ、長文を解放することだ。
中島みゆき論の長文を解放する項目をこのコミュにて作り上げることだったと気がついた。

言葉は、抑制されている。
問題意識が抑制されている。
読み解く限界が設定されている社会なのだ。

その事に気がつかない中島さんではないと僕は思う。

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早めの敗北宣言

ウェルダン穂積さんは、よく協力してくれたと思います。

僕は、インターネットで肉声を晒したり、VTRを晒したりする勇気は、とてもありません。

それをやってのけたウェルダン穂積さんは、僕は、真の勇者だと思っています。

実際は、オフ会で姿をみせるのも嫌だなと思っていたのですが、それくらいは、やはり大望なすにはするしかないかと思って出没することにはしていたのですが、どうも世間は、あきらめムードを払拭できない状態のようです。

我々より賢い人がいるならこの窮状を変わりに何とかしてもらいたいものです。

何一つ、不足はないとも言えるのですが、人々は、不安と孤独の中を生きているように思えてなりません。

格差社会もその一つでしょう。

日本の食糧自給率の低さもいつ食糧危機になってもおかしくない状態なのだろうと思います。

石油燃料、化石燃料もいよいよ底をついてきたかわかりませんが、値上げ値上げで、漁業関係者も大規模スイトライキに入ったとの報道。

とても遊んでいる気にはなれないのですが、それでも充実した何か生きている証が欲しいと誰もがもがいている様に感じています。

人は毎日の仕事に明け暮れて、言葉を忘れてしまったのではないかと僕は危機感を感じています。

語り出すと切りがないのですが、真実の言葉をえぐり出して行かなくては手遅れになると思える2008年度です。

眠い中ブログを更新する、更新せざる終えない状況を考えているのですが、

何かをしなければならないのは確かです。

ウェルダン穂積さんの勇気、こそが、今回の最大の収穫であったことは間違いありません。

どこかに、まだ仲間となる人がいるはずです。それを探しながら、そして、インターネット上で集結しましょう!

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図書館戦争とガリバー旅行記

人は、革命や改革を希求していないのではない。

その知性や教養をそがれているのだと思っていました。

図書館戦争の話は、オタクにしか通用しないのだと思うのですが、

知性や良心、図書を守るのにも武力が必要な時代なのでしょうか?

権力者は、秦の始皇帝しかり、SF小説の華氏451などでも知性が敵対しされていました。

その時代にあって何故か「コードギアス」だけが、熱狂的支持を受けながら反逆的であるのかにもっと食い下がりたいと思っていました。

さらに、思ったのは、ガリバー旅行記です。

三行以上思考と論理が続かない「老人の国」と言う話が、まさに、ギアスにもかかっていないのに、日本の現状のような気がしてならないのです。

「秋葉原通り魔事件」の加藤容疑者も論理思考が三行で途切れているからその後の展開が想像力が欠如していたのでしょうし、それを訓練させたのが、インターネットの世界だと思います。

論理が続かない様に、権力者や今の教育が慣らさせたのでしょうか?

とにかく、これからは、長文を書き慣らさせる必要があります。

「楽しい知識」へと結びつかなくては、デモにも誰も参加しないと思っています。

本来は、デモの先が問題であるのにです。

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反逆は正しい

しかし、右翼に頼っては行けません。

ポリシーが疑われるからです。

「狂い咲きサンダーロード」と言う映画を観たでしょうか?

僕としては好きな映画なのですが、右翼は、本当の意味では政治を変えようと闘っているとは思えないからです。

ウェルダン穂積さんが、ギャクで「ジーク自民」といったのとは違うと考えたり誤解されないようにふるまうべきです。

溺れる者は藁でも掴む的な方向の文章を今は、書くできではないと思っています。

コードギアスにてもイベント告知しましたが、もしやの物好きが一人や二人いるかと思いましたがやはり書いている内容が重いのだと思います。

僕の求めているのは、ただのカラオケ会ではないし、ウェルダン穂積さんのデモも同様だと思います。

今、この世界に欠けているものは、知への興味だと思っているのです。

正統派を貫きましょうよ!

何が正統派かは議論しなければならないと思っていますが、「右翼頼み」の書き込みは、心が弱っていると思われますし、「特定の政治団体」もしくは、「宗教団体」へと勧誘されたなら傾くのではないかと思われるだけ、シャア的指導力に疑問が出てきます。

オタクの牙城を築くのが先決です。

僕ももし、今回のカラオケ会に五人集まったらどうしようと逆に考えていた程でした。

今回は、本当に、布石くらいで良かったのです。

仕事が忙しく、椎名林檎の歌の練習をしておこうと思っていましたが、全く、27日には間に合わないなと思っていたところでした。

何故、人が集まらないかはわかるのです。

ウェルダン穂積さんや僕の求めているものが「高度な精神性と知性・思想」を基盤にしているからです。

それは、生活と密着しているので、紐解いて行かなくてはならないのですが、これから少しづつやっていく予定でいます。

デモに人が集まらなくってもカラオケの回数が、増えなくっても良いんです。

開催したが進展しなかったよりは、インターネットの使い方の模索を手に入れた事が、今回の成果だと僕は思っているんです。

その心とするものは、これから日を持って書いていく予定でいますので、これからも宜しくね。

18日は、精一杯頑張ってくださいね。

27日、僕もデモは行かないけれどもデモの後の打ち上げみたいな話し合いの場があれば参加するかも知れません。

もっと、僕のようにウェルダン穂積さんのブログにトッラクバックする応援団を増やしてください。

目に見える勢力がそれでしょうし、一瞬、デモをするよりも力強いものと思えるのです。

寧ろ、デモでもしなきゃ気が収まらないと言う人がいなかったのは良いこと?かもとか思っています。(いたなら、その不満のたけをトラックバックして書いて欲しいものです)

世の中は、平和なのか?それとも実は偽りの平和なのか?

それともデモにもたどり着けないほどに疲弊しきっているのか?これを考えなくてはなりません。

漁業関係者は大規模なストライキをしていましたよね。

「蟹工船」が今の若者によく読まれていると言われています。

ふらふら信条を右、左としては行けないのです。

オタク正統派を貫くことが人の信頼を勝ち取る道だと僕は思っています。

僕はどちらかと言うと左傾化しておりますが、左翼の組織、集団は、瓦解したものとして個人主義的オタク道を全うしているのです。

指導者たるシャアがしっかりしなくては駄目だと思っています。

今日は、こんなところで。

頑張りましょう!

必ず、道は開けます。僕には、まだ、策があるのです。

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ウェルダン穂積さんの「なみこむ」参加心待ちしておりますよ

告知冒頭変えてみて、反省文を入れてみました。

愛を語っているのに争っていてはいけないと「ギアス狩り」みて思ったもので、即、実行が僕のお茶目で良いところ。

次回は、「愛と戦争のコードギアス論」を上梓する予定でいますよ。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=32623564&comment_count=57&comm_id=1729

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ここが本領!「コードギアス」コミュへ告知しました。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=33090504&comm_id=989700

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今回は、アニメ「コードギアス」の話です。

今回の「コードギアス」は良くありませんでした。
ルルーシュと共に反省であります。
悲劇を止める途を見つけ出してほしいものです。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=33038604&comm_id=989700
[m:167][m:170][m:172]
確かに、今回のルルは、復讐心に目が見えなくなっていたようです。
殲滅、「これではブリタニアと同じではないか」
新たな悲劇を感じました。
もう書いている人いるかもしれないけれども、
反逆せざるおえない窮乏は、中東にもあるだろうし、自爆テロを行う人々の苦しみもあるんだろうと思うのだけれども

中華連邦にて
「心は、天子のものだ」と言い放った理想主義のルルにはもうお目にかかれないのでしょうか?
CCさえ自制できなくなっているようですし。

戦略的に、ポーランド云々とうまくいっているだけにいっそう悲しいでしたね。

コメントメールアドレス必須になっていたり入らなくなりましたね。

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電池屋さん参加表明!

http://mixi.jp/view_event.pl?id=32623564&comm_id=1729

お掃除、今度、参上させていただきますね。

是非、mixiにイベント告知をしてください。僕は、ボタンを押して、参加しますよ。

デモの後時間が許すなら来てくださいよ!

絶対面白くなりますし、ウェルダン穂積の株は、あがって、「なみこむ」にまで響き渡りますよ!

敬意を払って、カラオケ室料については、おごらせていただきます。(ウェルダン穂積さん義春さんのみその他デモ参加者は、一瞥面談にておごるかどうか判断します。飛び入り参加自由ですが、部屋が狭いので、予想人数をお知らせください。せっかく来ていただいても部屋に入れなければ、仕方がありませんし…)

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同志ウェルダン穂積様、「いえ、暴動ではありません革命です。アントワネット様!」

ここまで来ましたぜ!

無視し続けるのも良い、我が道を行くのも良しです。

加勢は、いりません。一人でも乗り切れると思っているのですが、ウェルダン穂積さん義春さんの弾きがねの弾き間違いだけはくれぐれもなさらないように熟慮して判断と行動をお願いしたいとくれぐれも思っていますよ!

全ては、GO!です。

シャーリーの悲劇を繰り返さないためにも…。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=32623564&comment_count=30&comm_id=1729

[m:174][m:167]

[m:168][m:175]

コメントありがとうございます。
[m:50]今日、夜会の当選ハガキ今日来ていましたね。一回は、確実に観られるので嬉しいです。
(以下、走り書きでざっと書いてみましたが、またまた長文でわかりづらいと思います。後ほど時間のある時に箇条書きにしつつ、論点をわかりやすくするつもりです。そんなに、待てない人用に一応、第一報を貼っておきますね。)

 公共性の高い場所でありますが、イベントの中にあって未体験者&入門者の側である方を仲間として受け入れる方向の親好を持って書き出しているのです。
「義春さんウェルダン穂積さんにも理解して欲しい」内容でもありますが、それ以上の意味もあると思ってこの場で話しかけるように書いているわけです。
書いてあるのは、セリフ通りのやりとりです。

外部から招いたいわばお客様ですし、これからも中島みゆきに興味を持っていってくださる方々でもありますし、むしろ逆にその辺を察して向かい入れる方向で捉えて欲しかったと思っていました。
僕は、それぞれが、話しやすいようにそして、配慮をしながらやってきたつもりでもありましたが、言葉が足りなかった事とついつい逆に長文になってしまい時間を取ってしまっている事についてはお詫びしたいと思っておりますよ。

これは、未体験&入門者側のお客様として立てていて他の方をないがしろにしていると言う意味ではありませんよ。
入りづらい独特の雰囲気はあろうけれどもみなさんは、尋ねて入ってもきているでしょう?
それも理解の第一歩だと思っているんです。

実際は、椎名林檎カラオケイベントその他の方にも貼り付けてありますが、このラジオの部分は、聴かれているでしょうか?

TBSラジオ 文化系トークラジオ Life
http://www.tbsradio.jp/life/

裏Life
http://welldone.cocolog-nifty.com/enmei/

この中でも批判と公共の電波でと言う勝手な2チャンネルの方でも批判が出ていることが述べられていると言う有様で実は、会話が成立していないことが述べられていますがそれを痛感しているのです。
ましてや2チャンネルもmixiも素人のやっている事ですので、しばしば言い争いは起こるものと思っていますし、僕もそれは仕方がないことだと思っているわけです。

争いが起こらない場合と言うのは、本音で語らない場合が多いと僕は思っています。藤井誠二 (ノンフィクション作家)さんと言う方をご存じでしょうか?
この方が、漫画作品だったか「マイフレンド」だったか「ディアフレンド」だったか確かここ何年か前に映画にもなっていたように記憶違いでなければあったように思いますこれの説明を聴いていたことがあります。

内容は、「友達地獄」と言うことでした。

「親友」を装うこと始終用もないのにメールで通信していないと不安であって、それをはずすと仲間はずれにされたり、いじめの対象になると言う現代的な人間関係のお話の紹介をしていたのを聴いていたのでした。

人は、人間関係に疲れていて、表面的なつきあい、公共性の名の下で「本当の会話を殺して」きていて、その最も悲惨な事件の典型として「秋葉原通り魔事件」も起こったと言う前提の元で、
デモを考えている友に僕は、正直に「歩くのは嫌いなので、カラオケをやって別の形で応援するよ」と言うことをブログの方で書いているわけです。

「カラオケ部門」しか僕の方は、やりません。
若干の社会問題と「ロックンロールは、社会とどの様に関わってきたのか?」をコメントする時間はもうけるかも知れません程度のことでしかありませんし、それが会話とするカラオケ会でもありますと幾度も説明しているのです。

それで、デモの方の紹介もしておりますと言う意味でしかありません。
それは、幾度も本当に説明している部分です。
デモ参加の方がお金がかからないからそちらに参加しますって言うのでもOKと言う意味です。

主題からはずれるから答えていません。
ギャグは、ギャグですしコントはコントなのですからどの部分について説明すればよいのか納得がいかれていないのかを聞き出さなくては対応が出来ないと言う意味です。
長々とこのことの説明をするなら更に、長文になると思っております。

「出来れば、前回のの事情がわからないし、冒頭にアニメももじった《会話》形式のものがあるけれども何故でしょうか?」と冷静に尋ねられるなら答えも出来ると思いますが、頭にかっかときている方にどれだけ説明しても二の次のものとなっていると思っているのです。
「二の次」の問題であろうし、先決問題からそれるから答えていないのです。
おとうさんの方からどの部分について答えて欲しいいう要請があるならそれは答えたいと思っておりますが、頭がごなしに否定してしまうならその説明も怒りによってわからないと思っています。

僕は、寧ろ、イベントが、5人だろうが、40名の椎名林檎新宿カラオケだろうが、内部に語りかけながら
短い時間ですので、イベントの下の部分くらいは、少し羽目をはずしても自己紹介的に書き出すことの「解放」を許してあげて欲しいと電池屋さんとの会話の中でもお願いしているはずです。
会話にわかりづらいところがあるなら説明しながらいくらでも膨らませることは可能だと思ってやっております。

人がやっていることですので、全てを理解することは出来ないでしょうし、

集まりたくても事情があったり、金銭的な問題もあります。

実際は、ブログの方ではもっとマニアックでわからないながらに会話を繰り返している状況です。
それでも、お互いの共通の話題を見つけては行っているので、スルーすることは日常的なことであり、僕たちの中でもやっていることですので、冒頭くらいは、まだまだ良い方だと言うことに自然に気がつかれると思っているのです。

それは、周囲をみたなら説明しなくても自明だと僕は、考えています。

遠慮がちですが、義春さんもウェルダン穂積さんも前回は、書き込みをしてくれていましたが、今は、書き込みが出来ないし、中島みゆきファンの受け入れ体勢のない画一主義にこそ絶望したと僕は思っているのです。

ここは、僕の企画でありイベントとして、未体験者&入門者にも開いて会話をしている場所としていますし、それが、出来るように僕は、寧ろ努力していると言うわけです。

「外野として批判は幾らでも出来ますし、」
「外野批判」の歌は、中島みゆきさんの歌にもあるわけですし、
「ファイト!」「宙船」などなどを経て、来た中島みゆきファンコミュとは思えない狭さだと僕は悲しく思っていますよ。

相手の礼儀、マナーを云々するならまずは、この場に礼儀を持ってわからないところを質問するべきだと自分たちを振り返ることはないのでしょうか?

表層的なもの外野として述べるなら書き込みの本質については幾ら語っても誤解して捉えようとする悪意ばかりをばかりだと思っております。

更に、ウェルダン穂積さんたちは、芸人として広報しておりますので、僕は、公人としてお客様として扱っているのですと幾度も述べております。

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目的と手段の一致(カント)

http://mixi.jp/view_event.pl?id=32623564&comm_id=1729

「中島みゆき」コミュの展開なかなか面白くなっていますよ。

時間がないなか書くのは大変ですが、毎日を充実して納得して過ごす方法をいつも考えています。

僕は、営利については自らの労働によってまかなうことを考えていますので、カラオケもデモも完全趣味として投資するものとして行っています。

アニメもコミケも同様です。

インターネットも同様となります。

しかし、手塚治虫なんかだと「漫画で稼いでアニメにお金をつぎ込む、漫画は、正妻でアニメは愛人のようなものだ」と述べている様に、趣味と実益が似通っている人もいるだろうし、中島みゆきさんもユーミンも赤字になる位にコンサートを豪華に彩ることもあるようです。

(この赤字は、当然、観客動員数に対してのことでしょうし、CD売り上げその他総合的には黒字ってことでしょうけれもね)

しかし、中島みゆきさんにとって最も充実しているのは「夜会」でしょうし、コンサートの一瞬一瞬であるでしょうからそこの最大限お金をかけたり良いものを作りたいとするのは当然だと思っています。

死んでまでお金は持っていけないのだから使うとしたなら最も自分の充実させたい部分となるのだと思っているのです。

それは、贅沢なことかも知れません。

ウナギやらその他偽装が騒がれていますが、生きていくのに必死な我々やニートその他は、大部分の時間を労働に割かれていますが、それでも自分の休日は自分で納得して、理想や夢に活用したいものです。

お金も時間もです。

「時は、金なり」と僕も思っていますので、前回の「毎日闘争とライブ!ライブ!ライブ!」も書いてみたわけです。

さだまさしさんは、中島みゆきさんと仲がよい?のですが、中国旅行記映画みたいのを作って大赤字になったり、「さだが天才と言うのならもっと買ってくれ、お金があるともっと凄いことができるんだ」と語っていた時がありましたが、僕は、一寸違うんじゃないかなと思っていたのでした。

お金をまず集めるところから始めるのは「目的と手段の不一致」であり、不本意なんだと考えているからです。

こう考えるとやはり、商業主義から独立して非営利の中で、mixiのイベント告知をしたり、市民会館などでの活動からデモへと言うのは欠かせない道筋になっていると僕は考えているのです。

人間不信との闘いが、「秋葉原歩行者天国」を取り戻すと言うこのデモの最終目的?または、通過点?としてやはりあると思うのですが、

中島みゆきさんの歌うように「顔の見えない悪意」がインターネットや携帯の普及の中で蔓延し過ぎたと僕も思っているのです。

更に、官僚も教育委員会も腐敗が追及されている中で政治不信が拍車をかけています。

格差社会となりはてています中で、理想主義は、商業主義にまみれ見えなくなっているのは、新興宗教者もしかりだと思っているのです。

このシステムの中で本当に闘えるんものはいかなる階層で位置にいるものかと常に考えたりしています。

カイジは、それに一つの道筋を与えていました。今後も見守りながらも僕らも自分の毎日の充実のために本当にやりたいことの方向へ力を合わせなくてはならないと考えているっわけです。

時間がないし、そろそろ寝ないと明日の仕事に差し支えるので途中ですが、

商業主義批判としての今後の非営利的充実部分に語り出してみました。

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闘争とライブ!ライブ!ライブ!

ごめん、仕事が忙しくって聴きたくても新しい録音も聴いていられないし、書き込みも出来ない日々である内に、12日「なみこむ」もあるしてんやわんやでもあります。

だが、僕が考えていたことは、

前回、mixiのイベントに参加してくれたリアル・シャアさんと義春さんとの共闘体勢は崩さず取っていきたいと考えていることです。

僕は、今回、イベント告知をmixi内方々に貼ってみましたが、書き方がきっと難解でもあったとも思うし、デモとカラオケのリンクにもしっくり理解がいかないものとされているのではないかとも思っています。

しかし、それでも良いと思っていますし、

5人の参加者が募れなくっても方向性をインターネットで広報するだけでも75%は、目的を達していると考えています。

僕のブログの方にも書き込みがついたりしていますが、それについても答えたいところでもありますが、時間が本当にありません。

それよりもどんどん先に進まなくてはならないと思っています。

今回のサミットにて雨宮処凛さんは、札幌でデモをやっていた様ですが、「ニュース23」にて、報道されたからどんなに少数でも意味を持っていたり、「反対者」いるんだと言うのが知れています。

そこで、歩いているデモがどんなに少数であってもニュースに取り上げられる事が大きいかも知れません。

それであるならカラオケの室内であっても、インターネットで広報したり、眼に届く所に情報を置くだけでも実際に外を歩くデモ以上にプラスαだと言うことです。

簡単に言うなら、情報に支配されている社会の中では、

中華連邦領事館の一室の中であってもゼロが、「合衆国日本」を宣言し

健在を示していることの方が大きいし脅威を与えているのと同じ理屈です。

書き手は、リアル・シャアと僕しか今は、いないようですが、デモに集まった48人プラスαが、書き込みの内容を話し合いそして、呼びかけあえる状況を今後作っていけるとしたならデモでたった、30分歩く以上の意味を持ってくるはずです。

何故、今のところ、二人しか書き込み手がいないかを考えましょう。

書き込みが出来る仲間を増やしながらデモを増やす事が肝要です。

更に、僕にするならリアル・シャアさんは、二つの敗北主義的あやまちをおかしていると考えていました。

一つは、上記の盲目的なデモ的行動主義のみで戦術だけにしか配慮していないこと戦略こそが大事だと言う「コードギアス」から学んでいないことです。警察の許可を得て、規則通りのデモをすることによって、管理下に最初から置かれていることです。

カラオケなら100人は集まらないだろうけれども集まったとしても警察の許可なんていらないのです。「路上ライブ論」を展開しつつ毎日、デモならぬ路上ライブ的広報も可能だと考えています。カラオケボックス内(一室であっても楽しみつつも)であったとしても、広報は、インターネットで出来るからです。

更に、mixiでは、商業主義的イベントは、嫌われているにもかかわらず

ロフト的商業主義に依拠していることがあります。

素人の良さを生かさなくてはならないと僕は考えています。

僕の場合も商業的スペースに足を運ぶことはありません。

どこかのライブハウスにてコントなり、音楽を披露するのなら別ですが、1500円は、あまりにもその話の内容から察すると高いと思っています。

市民会館で500円くらいなら行きますが、それ以外は、僕的には、マイナス要素ばかりを感じています。

それで、提案的に思うのは、両方複合してやるのが良いと思っています。

市民会館の会議も非商業的スペースとして行うことです。営利が目的ではない純粋さが今は必要だと思っていますよ。

mixiでも受け入れられやすいものを模索しながらやらなくては駄目です。

僕も非営利でやっているわりには今は、浮いていますが、それも幾人かで本当の意味で知恵を出し合えば出来ると思うし、「真実は、見える」はずと考えています。

もう、後がないはずです。

毎日を闘争しなくてはなりません。毎日を闘争に変えるのでなくては革命家でなくてはならないのです。

「ローマは一日にしてならず」

「短気は損気」これは、加藤容疑者が身の破滅を持って示しています。

ねばり強い闘争が必要ですし、共闘をしていかなくてはならない会議が必要だと考えています。

7月21日のコミケ拡大準備会は、どうするの?

イベントついでにする????

「ライブ!ライブ!ライブ!」告知更に、複合してみました。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=32919417&comm_id=68241

これは、また、時間のある時に改めて書き出そうと思っています。

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デモかカラオケか

あせあせ長文どうもすみません…。
(中にラジオも含まれておりますので、更に時間を取ると恐縮しております。)




 6月に起きた秋葉原通り魔事件や物価が上がる世相、その他温暖化問題などなどを考えると
 とても遊んでいる気にはなれないと思っている人も多いと思います。
仕事がない人や取りあえずのアルバイトで食いつないでいる人も多いかも知れません。
また、家族のために夢を断念して働いている人もいるかも知れません。
仕事はお金のためだったり食べていくためだったといしても本来は、人の役に立ちたい、立てる仕事をしたいと思って保母さんになりたいとか看護士さんになりたいとか公共の福祉がかつて少年少女の頃は、念頭にあったようにも思います。

その中で先月2008年6月8日(日曜日)例の事件が起こったわけです。
僕は、脳天気かどうか判りませんが、7日は、mixiの「中島みゆき」カラオケ会へ銀座へ出向いていました。
次の週の土曜日も予定通りの中島みゆきカラオケ会をこなしていた分けです。(地震の号外を受け取り銀座を歩いていたわけです)

TBSラジオ 文化系トークラジオ Life
http://www.tbsradio.jp/life/

裏Life
http://welldone.cocolog-nifty.com/enmei/

6月14日のカラオケ会のメンバーは、豪華で「裏Life」のお二人を交えていたわけだったのです。
事件の話しをするわけでもなく永遠(えいえん)と中島みゆきの初DVD化されたコンサート鑑賞とカラオケで5時間を過ごしたわけなのですが、何か交流以上の「社会貢献」的なものは出来ないものか?と思っていたわけです。

これだけイベントや交流会が盛んになっているmixiでもありますし、発言する事が可能になっている今だからです。

僕も仕事の合間にやっていることなので、文章を選んでいる暇もなく推敲している暇もないのですが、何か面白い事以上の事はないだろうかといつも考えていたり「自分は、一体何が本当はしたいのだろうか」と思ったり自問しているわけです。


中島みゆきさんの歌詞ではないですが、「二隻の舟」と言う曲の中で「ありえないことを望んでいるわけではない」とあるのをいつも思っているのでしたが、幸福とは簡単な事なのです。
友人がそばにいたり家族がそばにいることだったりしているのであり、仕事や金や名声は二の次だと言うことを繰り返し歌っている様に思います。

しかし、友人に裏切られたり、家族と仲が悪くなる原因が、社会の側にあり、あいつは、派遣労働者だから駄目だとか切れやすいから駄目だとか言うレッテルと社会的階層化と格差が加藤容疑者を追いつめた点もいがめないと言う考えの人もいる様です。

金八先生でも取り上げられていた「裏サイト」や2チャンネルには、「愛がない」と敢えて言いたいと裏Lifeの二人も感覚的な段階ではありますが述べています。
孤独な人間を更に追いつめていく傾向がインターネットにはある様です。


歌を歌う人間、オフ会を行う人々にはそれはないと僕は信じているのですが、会うのが前提ではないとしても苦しんでいる人がいたなら遠くからでも励ましたり言葉をかけてあげることがあったなら加藤容疑者もとどまっていたかも知れません。
僕も切れやすい人に新宿なり池袋で出会ったなら避けて通だろうと思いますが、会う前提ではないインターネット上では出来るだけ罵倒の言葉にて向かえるのではなくその苦しみや心境を察して行きたいと思っています。


顔の見えない匿名であってもその様な配慮をしていく事こそが、第2第3の同じ事件を防ぐことにもなるでしょうし、人間不信から無期限中止となった秋葉原の歩行者天国を取り戻すことにもなると僕は考えています。

自殺サイトは、まだ僕は一度も覗いたことはありませんが、インターネット上でも話題になっており、自殺の話題やニュース、電車が止まるたびにいやな思いをすることになれてしまった感がありますが、それではいけないと常々思っているのです。






ってな感じで、インターネット上で、簡単に出来ること、そして、社会貢献的な友人の輪を広げる企画を広げていこうと考えております。


カラオケは、三ヶ月に一度くらいならどうって事はなさそうですが、実は、会社や学校のつき合いもあり飲み代その他かかる上での出費でもあり、お小遣いが限られている人には誠に痛い出費でもあるのですが、それでも、良い人は歌広場にてのオフ会を上野にて開催したいと思っております。



更に、余裕がないが社会貢献が出来てまた、ピクニック気分で交流できて楽しいのがデモかパレードかおぼつかない行進があります。
この二本立てで、好きな方を選ぶという形にて7月の27日既に梅雨はとっくに明けての炎天下だと思いますが開催したいと思っております。
デモの方は、48人で締め切ると言うことですので、あぶれた方々で、椅子に座って、リラ~クスした状態にて、
「文化系トークラジオ Life」論からオタクアニメ論までの情報を軽く交換しながらもそれぞれのファンの曲を歌い合い互いの違いや良さを認めると言う企画にしたいと考えています。


しかし、議論に熱が入りすぎて口論にならない位の軽いものでお願いします。




カラオケの方ですが、
弱い立場やその生活の憂いを歌うミュージシャンである
中島みゆき、椎名林檎、尾崎豊の限定カラオケを基調として今回は、実験的に行いたいと思っております。
3曲目もしくは、3巡目までは、その三者のいずれかの曲を歌います。
椎名林檎を三曲でも良いですし、尾崎豊、中島みゆきでも良いと言うわけです。
3曲目を過ぎた段階で、限定解除にてアニメソングでも何でも歌って良いと言うことになります。
(勿論、上記の三者ミュージシャンの曲が歌えない人の参加も大歓迎ですが、三曲目までは歌えず休み、聴き側に回ると言うことになります。)


更に、このカラオケの特徴は、限定解除になったとしても中島みゆきや椎名林檎、尾崎豊にこだわり歌い続けても嫌な顔をしない方、ブルージーな曲、暗めの曲にも抵抗がなく耐えられるぞexclamation ×2
と言うことが前提となることが予測されます。


それでも宜しかったら交流を深め、広げながらインターネットの今後を考えていきましょうexclamation ×2と言う企画になります。



デモの方は、
http://welldone.cocolog-nifty.com/akaisuisei/2008/07/akd_a040.html#more
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=32623835&comm_id=3382158
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=32761999&comm_id=3382158

などなどをご覧の上ウェルダン穂積さんへお尋ね下さい。


カラオケの方は、「なみこむ」
http://www.na-mi.com/meibo2_111/index.html
こちらの便乗企画となりますので、7月12日来週の土曜日、僕も札幌太郎の名で参加しますので、下見も兼ねると言うことになると思います。
12日は、純然たる中島みゆきカラオケです。
それでもよろしい方は、両方参加される方も大歓迎となっていますのでお願いします。




頭の痛い企画かも知れませんが、
ただ、好きな曲を歌ったり、みなで歩いたりの企画でして難しいものはなにもないと思っておりますので、ご考慮よろしくお願いしますってことでおたみもうしあげます。



僕の方では、歌会のみで二次会は、考えておりませんので、こんな感じよろしかったら参加お願いしますてご挨拶がてら企画を立ててみました。


幾つかのコミュにまたがっておりますが、ご容赦お願いいたしますt言うよりも情熱を汲んで頂きたいと思っております。

稚拙な文で申し訳ありません。

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「中島みゆき」コミュでも紹介しているよ

http://mixi.jp/view_event.pl?id=32623564&comment_count=10&comm_id=1729

オールニートニッポンやってたんでね。

最近、雨宮処凛もまだやっているのかな?聞いていないけれども。

これからも頑張ってね。応援するよ~。

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リアル・シャアVS雨宮処凛

デモには、参加しません。

でも、応援すると言うスタンスにて、考えておりますよ。

僕は、インドア派であるので、集団で亡霊集団(おっと!これは、また言葉が悪かったかも!)の様に歩くというのは性に合わないのです。

亡霊集団って言うのは、水木しげるの古いマンガのイメージですが、何か最初から敗北主義的なイメージを感じております。

デモは、数の論理ですし、量がものを言うものだと思っています。

混乱を避けるために50人規模と言うことですが、これは、最初から敗北的にも感じていますよ。

アキバオタクデモは、労働運動組織からも支持を受けやすいものとしてのアピールをしているのでしょうか?

共通の利害としての確認がなされているのでしょうか?

秋葉原通り魔事件以後の扇情的デモ行為は、果たして、逆効果になる可能性はないのでしょうか?

新しくフリーターや派遣従事者や労働弱者へと訴える事が充分に出来ているのでしょうか?

秋葉原通り魔事件を念頭に置くとしても秋葉原を避けて集まり、そして、銀座その他歩行者天国のまだある場所にて訴える方法論もあります。

秋葉原事件の傷が生々しい内に50人と区切って行おうとすることに腑に落ちないものを感じています。

デモをやるなら無制限に人を集め呼びかけるものでなくては意味がないと思っています。

僕は、いつもデモに疑問を感じているのは、インターネットがこれだけ普及していて広報出来る状態でありながら集まる50人がそれぞれ声を合わせたり書き込みにて50人が次の50人に声をかけたりしていく事が出来でいることです。

みながみな僕やウェルダン穂積さんのように書きまくったとしたなら言葉は、霞んでいくかも知れませんが、今は、それでも過疎な状態もあり書きやすいので書いているのですが、それが、50人デモをやって大衆や街の中にとけ込みある一定の時間、一定の場所にて自己満足的な集まりをするよりもみな「読み書きそろばん」くらいは出来る文明人なのですから歩調を合わせながら50人から次の50人へ伝えていける様な過疎な書き込み場所を選択しながら広げていけると思うのですが、「アキハバラデモ」コミュもなくなったのと同じく全て実行委員会まかせで、一人一人の独立性と自主性を発揮する方向の模索が欠如していたからではないかと思っています。

デモを最初に画策するよりも僕は、その様な自立性と独立性、真の自由を求め、そして、叫びたい人の連帯を広げていく運動をインターネットの中で時間をとって、

例えば、架空イベントトピにて、告知していくなんてことも出来ると思いますし、同時チャット化して、1000件に達するまで書き続けて意思とやる気をインターネットにて世界へ配信する方が意味のある時間の使い方だと思っているのです。

意思もやる気も示せないならやはり、実行委員会まかせで、ただ人の後ろからついていく亡霊集団的デモとして、これまでの様々なデモの敗北主義的なものかなら脱する事はできないと思いますし、連帯も何も成就出来ないでいると僕はいつもの様にまどろっこしさばかりを感じるのです。

デモは、更に気を熟してそして、話し合った結果行うので良いと思っていますよ。

でも、小型のデモにて練習を重ねるのも良いと思っています。

いざ、行おうとしてもデモのやり方を忘れてしまう3年後の開催ではこれまた意味がないからです。

だから、僕は、ウェルダン穂積のデモも回りくどいですが、応援もしているのです。

僕としては、インドア的「歌声解放区運動」としての「なみこむ」的展開の方が、自主性や独立性を育成するには、有効だと思っていますので、誰も集まらないとしてもイベント告知だけは出していこうと思っています。

イスに座ってリラックスして歌いながらってのが有効に感じております。

だって、「一人歩く、一人で歩く」の中島みゆきソング基調の「歌声解放区」運動だからです。

脱力で行きたいと思っております。

話は、変わりますが、表題へ戻ります。

どんなイベントなら行きたいかなと僕なりに考えておりましたが、

「リアル・シャアVS雨宮処凛」なら是非、僕も微弱ながら尽力したいかなと思っておりました。

「秋葉原通り魔事件」と「派遣労働者の現状」「ネット難民」についての訴えを広げるトークイベント及び「歌声解放区」的な集いで集まった人も参加できるオリジナルではまだないがカラオケにて「一人歌う一人声を出す」「百人一歌の会」的広がり、楽しみの会って感じなら毎週定期的でも半年に一回でもなら仕事とオタク趣味時間を割いてでも参加しても良いかな的に感じております。

その場合、商業主義スペースである新宿ロフトは避けて市民会館にて行いたいものです。

雨宮処凛さんは、何やらゴスロリ作家として、大学に、招かれたり対談をこなしておられる様ですが、今は、無駄な権威主義とエリート主義に揺れている大学の時代ではないだろうと思っています。

市民会館レベルで行わないと駄目だと思っています。

大学は、既に60年代70年代??(僕も実質は知らないのですが)敗北主義的亡霊集団的レベルは、決定しているでしょう!!

この打開と反省の上に行って行かなくてはならないと思っています。

是非、「リアル・シャアVS雨宮処凛」

このコラボが実現出来る程に大物に成長出来るように来しておりますよ。

僕も素人的にmixiにてイベント告知しながら応援、サポート体勢を固めていきたいと思っていますので、頑張りましょう!!

まずは、金儲けよりも「売名行為」的に知名度をあげていくのも良いと思っていますよ。

「売名行為」は、時と場所によっては良いと思っていますよ。

「これは、尊敬するバーンと言う、ハードロックヘビーメタル雑誌の編集長の酒井氏の本の題名です」

カラオケも布石でしかありません。

以前の「中島みゆき」コミュカラオケイベントでも書きまくった様に

僕の目的は、コミケ同人誌として、定期的に「中島みゆき&涼宮ハルヒ」本を出す原稿を書ける人を募集する事です。

あくまでもインディーズとしてのガロやCOM、そしてカムイ伝的大河的批評の流れを汲んで商業主義と一線を画する者としてやって行けたならと思っています。

「売名行為論」

「新しい経済学~商業主義批判論」へと続きます。

「新しいインディーズロック論・尾崎豊・中島みゆき・椎名林檎・浜田省吾以後次に来るものとは」と言うのも書いていく予定でいます。

「人間扱いされていないと思って派遣労働者の加藤容疑者は、秋葉原通り魔事件を起こしましたが、芸人下積みだって人間以下の生活を強いられているでしょ?」

しかし、漫画家も同人誌家もサラリーマンだって正規社員だって官僚の居酒屋タクシーから比べたならそんなに良い生活なんてしていませんよ。

「芸人マゾヒスト生活の生態」って本をコミケにてウェルダン穂積さん出しましょうよ。

僕も寄稿しますよ。芸人じゃなくサラリーマン論になりそうですが、「オタリーマン」と言うヒット漫画だってあるじゃないですか。

でも、パソコンにてプリントアウトした簡易印刷本にて時事的に低コスト本でお願いしますよ。

ワンクール13話にて深夜アニメは改編される時代です。

賞味期限は、どう考えてもワンクールですよ。カムイ伝や手塚治虫マンガ、石ノ森、水木しげるマンガレベルの大御所は除いてはそんなものだと思っています。

全ては、夢ですし、「想いの力」です。

夢ならきっと叶う♪

たった一つの全てを投げ捨てて行う夢ならば♪

(夜会「海嘯」冒頭のコーラス)です。

ルルーシュとシャリー(シェリー???)破局へ向かいそうで心配ですね。

ではでは、今日はこの辺で。

次回に続く…。

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