反逆は正しい
しかし、右翼に頼っては行けません。
ポリシーが疑われるからです。
「狂い咲きサンダーロード」と言う映画を観たでしょうか?
僕としては好きな映画なのですが、右翼は、本当の意味では政治を変えようと闘っているとは思えないからです。
ウェルダン穂積さんが、ギャクで「ジーク自民」といったのとは違うと考えたり誤解されないようにふるまうべきです。
溺れる者は藁でも掴む的な方向の文章を今は、書くできではないと思っています。
コードギアスにてもイベント告知しましたが、もしやの物好きが一人や二人いるかと思いましたがやはり書いている内容が重いのだと思います。
僕の求めているのは、ただのカラオケ会ではないし、ウェルダン穂積さんのデモも同様だと思います。
今、この世界に欠けているものは、知への興味だと思っているのです。
正統派を貫きましょうよ!
何が正統派かは議論しなければならないと思っていますが、「右翼頼み」の書き込みは、心が弱っていると思われますし、「特定の政治団体」もしくは、「宗教団体」へと勧誘されたなら傾くのではないかと思われるだけ、シャア的指導力に疑問が出てきます。
オタクの牙城を築くのが先決です。
僕ももし、今回のカラオケ会に五人集まったらどうしようと逆に考えていた程でした。
今回は、本当に、布石くらいで良かったのです。
仕事が忙しく、椎名林檎の歌の練習をしておこうと思っていましたが、全く、27日には間に合わないなと思っていたところでした。
何故、人が集まらないかはわかるのです。
ウェルダン穂積さんや僕の求めているものが「高度な精神性と知性・思想」を基盤にしているからです。
それは、生活と密着しているので、紐解いて行かなくてはならないのですが、これから少しづつやっていく予定でいます。
デモに人が集まらなくってもカラオケの回数が、増えなくっても良いんです。
開催したが進展しなかったよりは、インターネットの使い方の模索を手に入れた事が、今回の成果だと僕は思っているんです。
その心とするものは、これから日を持って書いていく予定でいますので、これからも宜しくね。
18日は、精一杯頑張ってくださいね。
27日、僕もデモは行かないけれどもデモの後の打ち上げみたいな話し合いの場があれば参加するかも知れません。
もっと、僕のようにウェルダン穂積さんのブログにトッラクバックする応援団を増やしてください。
目に見える勢力がそれでしょうし、一瞬、デモをするよりも力強いものと思えるのです。
寧ろ、デモでもしなきゃ気が収まらないと言う人がいなかったのは良いこと?かもとか思っています。(いたなら、その不満のたけをトラックバックして書いて欲しいものです)
世の中は、平和なのか?それとも実は偽りの平和なのか?
それともデモにもたどり着けないほどに疲弊しきっているのか?これを考えなくてはなりません。
漁業関係者は大規模なストライキをしていましたよね。
「蟹工船」が今の若者によく読まれていると言われています。
ふらふら信条を右、左としては行けないのです。
オタク正統派を貫くことが人の信頼を勝ち取る道だと僕は思っています。
僕はどちらかと言うと左傾化しておりますが、左翼の組織、集団は、瓦解したものとして個人主義的オタク道を全うしているのです。
指導者たるシャアがしっかりしなくては駄目だと思っています。
今日は、こんなところで。
頑張りましょう!
必ず、道は開けます。僕には、まだ、策があるのです。
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