趣味

早めの敗北宣言

ウェルダン穂積さんは、よく協力してくれたと思います。

僕は、インターネットで肉声を晒したり、VTRを晒したりする勇気は、とてもありません。

それをやってのけたウェルダン穂積さんは、僕は、真の勇者だと思っています。

実際は、オフ会で姿をみせるのも嫌だなと思っていたのですが、それくらいは、やはり大望なすにはするしかないかと思って出没することにはしていたのですが、どうも世間は、あきらめムードを払拭できない状態のようです。

我々より賢い人がいるならこの窮状を変わりに何とかしてもらいたいものです。

何一つ、不足はないとも言えるのですが、人々は、不安と孤独の中を生きているように思えてなりません。

格差社会もその一つでしょう。

日本の食糧自給率の低さもいつ食糧危機になってもおかしくない状態なのだろうと思います。

石油燃料、化石燃料もいよいよ底をついてきたかわかりませんが、値上げ値上げで、漁業関係者も大規模スイトライキに入ったとの報道。

とても遊んでいる気にはなれないのですが、それでも充実した何か生きている証が欲しいと誰もがもがいている様に感じています。

人は毎日の仕事に明け暮れて、言葉を忘れてしまったのではないかと僕は危機感を感じています。

語り出すと切りがないのですが、真実の言葉をえぐり出して行かなくては手遅れになると思える2008年度です。

眠い中ブログを更新する、更新せざる終えない状況を考えているのですが、

何かをしなければならないのは確かです。

ウェルダン穂積さんの勇気、こそが、今回の最大の収穫であったことは間違いありません。

どこかに、まだ仲間となる人がいるはずです。それを探しながら、そして、インターネット上で集結しましょう!

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図書館戦争とガリバー旅行記

人は、革命や改革を希求していないのではない。

その知性や教養をそがれているのだと思っていました。

図書館戦争の話は、オタクにしか通用しないのだと思うのですが、

知性や良心、図書を守るのにも武力が必要な時代なのでしょうか?

権力者は、秦の始皇帝しかり、SF小説の華氏451などでも知性が敵対しされていました。

その時代にあって何故か「コードギアス」だけが、熱狂的支持を受けながら反逆的であるのかにもっと食い下がりたいと思っていました。

さらに、思ったのは、ガリバー旅行記です。

三行以上思考と論理が続かない「老人の国」と言う話が、まさに、ギアスにもかかっていないのに、日本の現状のような気がしてならないのです。

「秋葉原通り魔事件」の加藤容疑者も論理思考が三行で途切れているからその後の展開が想像力が欠如していたのでしょうし、それを訓練させたのが、インターネットの世界だと思います。

論理が続かない様に、権力者や今の教育が慣らさせたのでしょうか?

とにかく、これからは、長文を書き慣らさせる必要があります。

「楽しい知識」へと結びつかなくては、デモにも誰も参加しないと思っています。

本来は、デモの先が問題であるのにです。

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目的と手段の一致(カント)

http://mixi.jp/view_event.pl?id=32623564&comm_id=1729

「中島みゆき」コミュの展開なかなか面白くなっていますよ。

時間がないなか書くのは大変ですが、毎日を充実して納得して過ごす方法をいつも考えています。

僕は、営利については自らの労働によってまかなうことを考えていますので、カラオケもデモも完全趣味として投資するものとして行っています。

アニメもコミケも同様です。

インターネットも同様となります。

しかし、手塚治虫なんかだと「漫画で稼いでアニメにお金をつぎ込む、漫画は、正妻でアニメは愛人のようなものだ」と述べている様に、趣味と実益が似通っている人もいるだろうし、中島みゆきさんもユーミンも赤字になる位にコンサートを豪華に彩ることもあるようです。

(この赤字は、当然、観客動員数に対してのことでしょうし、CD売り上げその他総合的には黒字ってことでしょうけれもね)

しかし、中島みゆきさんにとって最も充実しているのは「夜会」でしょうし、コンサートの一瞬一瞬であるでしょうからそこの最大限お金をかけたり良いものを作りたいとするのは当然だと思っています。

死んでまでお金は持っていけないのだから使うとしたなら最も自分の充実させたい部分となるのだと思っているのです。

それは、贅沢なことかも知れません。

ウナギやらその他偽装が騒がれていますが、生きていくのに必死な我々やニートその他は、大部分の時間を労働に割かれていますが、それでも自分の休日は自分で納得して、理想や夢に活用したいものです。

お金も時間もです。

「時は、金なり」と僕も思っていますので、前回の「毎日闘争とライブ!ライブ!ライブ!」も書いてみたわけです。

さだまさしさんは、中島みゆきさんと仲がよい?のですが、中国旅行記映画みたいのを作って大赤字になったり、「さだが天才と言うのならもっと買ってくれ、お金があるともっと凄いことができるんだ」と語っていた時がありましたが、僕は、一寸違うんじゃないかなと思っていたのでした。

お金をまず集めるところから始めるのは「目的と手段の不一致」であり、不本意なんだと考えているからです。

こう考えるとやはり、商業主義から独立して非営利の中で、mixiのイベント告知をしたり、市民会館などでの活動からデモへと言うのは欠かせない道筋になっていると僕は考えているのです。

人間不信との闘いが、「秋葉原歩行者天国」を取り戻すと言うこのデモの最終目的?または、通過点?としてやはりあると思うのですが、

中島みゆきさんの歌うように「顔の見えない悪意」がインターネットや携帯の普及の中で蔓延し過ぎたと僕も思っているのです。

更に、官僚も教育委員会も腐敗が追及されている中で政治不信が拍車をかけています。

格差社会となりはてています中で、理想主義は、商業主義にまみれ見えなくなっているのは、新興宗教者もしかりだと思っているのです。

このシステムの中で本当に闘えるんものはいかなる階層で位置にいるものかと常に考えたりしています。

カイジは、それに一つの道筋を与えていました。今後も見守りながらも僕らも自分の毎日の充実のために本当にやりたいことの方向へ力を合わせなくてはならないと考えているっわけです。

時間がないし、そろそろ寝ないと明日の仕事に差し支えるので途中ですが、

商業主義批判としての今後の非営利的充実部分に語り出してみました。

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闘争とライブ!ライブ!ライブ!

ごめん、仕事が忙しくって聴きたくても新しい録音も聴いていられないし、書き込みも出来ない日々である内に、12日「なみこむ」もあるしてんやわんやでもあります。

だが、僕が考えていたことは、

前回、mixiのイベントに参加してくれたリアル・シャアさんと義春さんとの共闘体勢は崩さず取っていきたいと考えていることです。

僕は、今回、イベント告知をmixi内方々に貼ってみましたが、書き方がきっと難解でもあったとも思うし、デモとカラオケのリンクにもしっくり理解がいかないものとされているのではないかとも思っています。

しかし、それでも良いと思っていますし、

5人の参加者が募れなくっても方向性をインターネットで広報するだけでも75%は、目的を達していると考えています。

僕のブログの方にも書き込みがついたりしていますが、それについても答えたいところでもありますが、時間が本当にありません。

それよりもどんどん先に進まなくてはならないと思っています。

今回のサミットにて雨宮処凛さんは、札幌でデモをやっていた様ですが、「ニュース23」にて、報道されたからどんなに少数でも意味を持っていたり、「反対者」いるんだと言うのが知れています。

そこで、歩いているデモがどんなに少数であってもニュースに取り上げられる事が大きいかも知れません。

それであるならカラオケの室内であっても、インターネットで広報したり、眼に届く所に情報を置くだけでも実際に外を歩くデモ以上にプラスαだと言うことです。

簡単に言うなら、情報に支配されている社会の中では、

中華連邦領事館の一室の中であってもゼロが、「合衆国日本」を宣言し

健在を示していることの方が大きいし脅威を与えているのと同じ理屈です。

書き手は、リアル・シャアと僕しか今は、いないようですが、デモに集まった48人プラスαが、書き込みの内容を話し合いそして、呼びかけあえる状況を今後作っていけるとしたならデモでたった、30分歩く以上の意味を持ってくるはずです。

何故、今のところ、二人しか書き込み手がいないかを考えましょう。

書き込みが出来る仲間を増やしながらデモを増やす事が肝要です。

更に、僕にするならリアル・シャアさんは、二つの敗北主義的あやまちをおかしていると考えていました。

一つは、上記の盲目的なデモ的行動主義のみで戦術だけにしか配慮していないこと戦略こそが大事だと言う「コードギアス」から学んでいないことです。警察の許可を得て、規則通りのデモをすることによって、管理下に最初から置かれていることです。

カラオケなら100人は集まらないだろうけれども集まったとしても警察の許可なんていらないのです。「路上ライブ論」を展開しつつ毎日、デモならぬ路上ライブ的広報も可能だと考えています。カラオケボックス内(一室であっても楽しみつつも)であったとしても、広報は、インターネットで出来るからです。

更に、mixiでは、商業主義的イベントは、嫌われているにもかかわらず

ロフト的商業主義に依拠していることがあります。

素人の良さを生かさなくてはならないと僕は考えています。

僕の場合も商業的スペースに足を運ぶことはありません。

どこかのライブハウスにてコントなり、音楽を披露するのなら別ですが、1500円は、あまりにもその話の内容から察すると高いと思っています。

市民会館で500円くらいなら行きますが、それ以外は、僕的には、マイナス要素ばかりを感じています。

それで、提案的に思うのは、両方複合してやるのが良いと思っています。

市民会館の会議も非商業的スペースとして行うことです。営利が目的ではない純粋さが今は必要だと思っていますよ。

mixiでも受け入れられやすいものを模索しながらやらなくては駄目です。

僕も非営利でやっているわりには今は、浮いていますが、それも幾人かで本当の意味で知恵を出し合えば出来ると思うし、「真実は、見える」はずと考えています。

もう、後がないはずです。

毎日を闘争しなくてはなりません。毎日を闘争に変えるのでなくては革命家でなくてはならないのです。

「ローマは一日にしてならず」

「短気は損気」これは、加藤容疑者が身の破滅を持って示しています。

ねばり強い闘争が必要ですし、共闘をしていかなくてはならない会議が必要だと考えています。

7月21日のコミケ拡大準備会は、どうするの?

イベントついでにする????

「ライブ!ライブ!ライブ!」告知更に、複合してみました。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=32919417&comm_id=68241

これは、また、時間のある時に改めて書き出そうと思っています。

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作ったよ

どうなるかな?

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