ごめん、仕事が忙しくって聴きたくても新しい録音も聴いていられないし、書き込みも出来ない日々である内に、12日「なみこむ」もあるしてんやわんやでもあります。
だが、僕が考えていたことは、
前回、mixiのイベントに参加してくれたリアル・シャアさんと義春さんとの共闘体勢は崩さず取っていきたいと考えていることです。
僕は、今回、イベント告知をmixi内方々に貼ってみましたが、書き方がきっと難解でもあったとも思うし、デモとカラオケのリンクにもしっくり理解がいかないものとされているのではないかとも思っています。
しかし、それでも良いと思っていますし、
5人の参加者が募れなくっても方向性をインターネットで広報するだけでも75%は、目的を達していると考えています。
僕のブログの方にも書き込みがついたりしていますが、それについても答えたいところでもありますが、時間が本当にありません。
それよりもどんどん先に進まなくてはならないと思っています。
今回のサミットにて雨宮処凛さんは、札幌でデモをやっていた様ですが、「ニュース23」にて、報道されたからどんなに少数でも意味を持っていたり、「反対者」いるんだと言うのが知れています。
そこで、歩いているデモがどんなに少数であってもニュースに取り上げられる事が大きいかも知れません。
それであるならカラオケの室内であっても、インターネットで広報したり、眼に届く所に情報を置くだけでも実際に外を歩くデモ以上にプラスαだと言うことです。
簡単に言うなら、情報に支配されている社会の中では、
中華連邦領事館の一室の中であってもゼロが、「合衆国日本」を宣言し
健在を示していることの方が大きいし脅威を与えているのと同じ理屈です。
書き手は、リアル・シャアと僕しか今は、いないようですが、デモに集まった48人プラスαが、書き込みの内容を話し合いそして、呼びかけあえる状況を今後作っていけるとしたならデモでたった、30分歩く以上の意味を持ってくるはずです。
何故、今のところ、二人しか書き込み手がいないかを考えましょう。
書き込みが出来る仲間を増やしながらデモを増やす事が肝要です。
更に、僕にするならリアル・シャアさんは、二つの敗北主義的あやまちをおかしていると考えていました。
一つは、上記の盲目的なデモ的行動主義のみで戦術だけにしか配慮していないこと戦略こそが大事だと言う「コードギアス」から学んでいないことです。警察の許可を得て、規則通りのデモをすることによって、管理下に最初から置かれていることです。
カラオケなら100人は集まらないだろうけれども集まったとしても警察の許可なんていらないのです。「路上ライブ論」を展開しつつ毎日、デモならぬ路上ライブ的広報も可能だと考えています。カラオケボックス内(一室であっても楽しみつつも)であったとしても、広報は、インターネットで出来るからです。
更に、mixiでは、商業主義的イベントは、嫌われているにもかかわらず
ロフト的商業主義に依拠していることがあります。
素人の良さを生かさなくてはならないと僕は考えています。
僕の場合も商業的スペースに足を運ぶことはありません。
どこかのライブハウスにてコントなり、音楽を披露するのなら別ですが、1500円は、あまりにもその話の内容から察すると高いと思っています。
市民会館で500円くらいなら行きますが、それ以外は、僕的には、マイナス要素ばかりを感じています。
それで、提案的に思うのは、両方複合してやるのが良いと思っています。
市民会館の会議も非商業的スペースとして行うことです。営利が目的ではない純粋さが今は必要だと思っていますよ。
mixiでも受け入れられやすいものを模索しながらやらなくては駄目です。
僕も非営利でやっているわりには今は、浮いていますが、それも幾人かで本当の意味で知恵を出し合えば出来ると思うし、「真実は、見える」はずと考えています。
もう、後がないはずです。
毎日を闘争しなくてはなりません。毎日を闘争に変えるのでなくては革命家でなくてはならないのです。
「ローマは一日にしてならず」
「短気は損気」これは、加藤容疑者が身の破滅を持って示しています。
ねばり強い闘争が必要ですし、共闘をしていかなくてはならない会議が必要だと考えています。
7月21日のコミケ拡大準備会は、どうするの?
イベントついでにする????
「ライブ!ライブ!ライブ!」告知更に、複合してみました。
http://mixi.jp/view_event.pl?id=32919417&comm_id=68241
これは、また、時間のある時に改めて書き出そうと思っています。
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